Teacher Appreciation Week

今週はティーチャーアプリシエーションウィークですね

スクールイヤーも終盤になり、学校ではPTA主催で学校の先生やスタッフに感謝の意を伝えましょう、と子どもからメッセージカードや絵を描いて送ったり、父兄から寄付を集めて先生方にケーキなどを振る舞ったりします。

スタジオでも日頃の感謝を込めて、ありがとうを伝えましょう😊

今日は、ARCBの先生方のスナップをご紹介します

レッスン後のイヴァン先生と生徒たち。みんな素敵な笑顔ですね。

実はこの時、先生と一緒に変顔写真をみんなで撮って大爆笑していました。和気あいあい(^^)

コンペティション前の生徒にメイクしているナタリア先生。レッスンだけでなく、長年プリンシパルとして踊った先生の経験を惜しみなく伝えてくれます。

前回の発表会後のジェシカ先生。発表会では裏方に徹して、舞台の袖からステージ全体をくまなくチェックしています

コンペティション前夜の生徒たちとニコライ先生。レッスン中もジョークがどんどん出てくるニコライ先生。先生のジョークに生徒たちの緊張もほぐれます( ◠‿◠ )

先生方に加えて、フロントのブレンダさん、舞台技術監督のケンさん、美術担当のスコットさん、衣装監督のダニエルさん、発表会のバックステージをリードするアナさんジェニファーさん、日本語サポートのケイコさんをはじめとするスタッフ、ボランティア、ご父兄方々に感謝します。みなさんのご理解とご協力に支えられている事を忘れずに是非感謝を伝えましょう。

トレーニープログラムオーディション

2019-20 トレーニープログラムオーディションのご案内です

オーディション 6/1(土) 10:00

(要事前予約 オーディション料30ドル)

オープンオーディションの他にビデオオーディションも受け付けます。ご興味のある方はお早めにお申し込み/お問い合わせください

2016年から始まったARCBのトレーニープログラムも四年目を迎えます

ARCBトレーニーは本気でプロを目指す13歳から21歳の生徒さんを対象とした、年間集中プログラムです。アメリカのスクールイヤーが始まる9月から夏休み前の6月まで週に5日(発表会、コンクール前は週6日)毎日4時間レッスンします

定員15人のクラスに対して3人の講師陣が、バレエ、ポワント、ヴァリエーション、コンテンポラリー、キャラクター、パートナーリーング、コンクール対策など、指導します

ロシア国立パームバレエ団プリンシパルそしてパームアカデミーでの指導歴も長いナタリア先生

パームバレエ団ソリストでYAGPの優秀振付師賞も獲得したイヴァン先生

ユーリグリゴローヴィチバレエ団(ロシア)、サラソタバレエ団(アメリカ)プリンシパルのニコライ先生

3人の先生のプロダンサー歴を合わせてみるとなんと75年にもなります。豊富な経験を生徒の皆さんに伝え、プロへの夢を叶える技術、表現力を育てます

(優秀な男子生徒にはスカラシップ制度もあります。詳しくはお問い合わせください)

arcbmichiganjpn@gmail.com (日本語お問合せメール)

arcbmichigan@gmail.com(代表メール/英語)

スタジオ代表電話番号: (248) 826-8181

***出欠連絡、緊急、お急ぎの場合はスタジオ代表電話までご連絡ください(テキスト可)

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トゥシューズフィッティング①

少し前になりますが、スタジオでゲイナーミンデンのトゥシューズフィッティングがありました

シューフィッターさんが持ち込んでくださったトゥシューズ

トゥシューズ はメーカーも種類も沢山あって、自分にあったシューズ選びは大切だけど難しいですよね

ゲイナーミンデンのシューズは幅や硬さが沢山あるから、その中でピッタリなシューズを見つけるのはとても難しい

この日は、ナタリア先生、ジェシカ先生も立ち会って的確にアドバイスしてくださったので、一人一人の足にあったシューズ選びができました

ナタリア先生は、普段のレッスンでも生徒一人一人にあったシューズ選びにアドバイスをしてくれます。体も踊りも成長途中の生徒にとっては、技術や表現力の指導だけでなく、靴選びや体のケアまでサポートしてもらえるのはとても重要です

長年パームバレエのプリマバレリーナとして舞台に立ち続け、更にアカデミーの指導者として多くの生徒と向き合ってきた経験を、惜しみなく生徒たちに伝えてくださるナタリア先生。上級クラスの生徒さん達は、そんな先生に全幅の信頼を寄せています

そしてこちらは、トゥシューズを履き始める前の生徒たちとジェシカ先生。憧れのトゥシューズを真近でみて、先生の説明を熱心に聞いています

ARCBではトゥシューズビギナーの生徒さん達には、普段のバレエレッスンとプリポワントクラスで、しっかりと足を鍛えて成長途中の子供達の足に負荷がかかり過ぎないように指導しています

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デトロイトで全米フィギュア選手権

突然ですが、2019年1月22日~27日にデトロイトにあるリトルシーザーズアリーナで全米フィギュアスケート選手権が開催されます

ミシガンに住んでいると、スケートと言えばアイスホッケー、レッドウィングスが人気でフィギュアスケートは日本ほど人気がないようですが、キャントンに拠点を置くシブタニ兄妹をはじめ、日本代表選手を含めた沢山のフィギュア選手がミシガン州デトロイト近郊を練習拠点としています。メダリストを多く輩出しているコーチのいるスケートクラブがデトロイト近郊にいくつもあるのです

実はARCBのイヴァン先生は、ノバイ市のアイスアリーナに拠点を置く、アイスダンスの著名なイーゴリコーチと共に、アイスダンス選手のダンスを指導しているんです

今シーズン、先述のシブタニ兄妹は休養中なので全米選手権には出場しませんが、昨年度の世界ランク1位のネイサンチェン選手などフィギュアスケート大国アメリカのトップ選手が沢山出場します。この大会の上位入賞選手が3月に埼玉で行われる世界選手権の出場権を獲得できるのです。この機会にぜひ会場で応援してみませんか?チケットはこちらから購入できます。⇒チケットマスター(全米選手権)

 

 

#tbt バレエ界のレジェンド

#tbt とはThrowBack Thursday を略して使うInstagramの人気のハッシュタグです。

ARCBのインスタからバレエ界のレジェンドと若き日の先生たちの貴重な#tbtをご紹介

若き日のジェシカ先生とイリーナ・コルパコワさん

ワガノワ最後の教え子で、マリンスキーの歴史的プリマバレリーナ。1990年よりABT(アメリカンバレエシアター)の教師として活躍し、世界で一番有名なバレエミストレスかもしれません。

いつまでもお若くて、世界中のバレリーナから慕われているイリーナさん。先週ロシアで行われたワガノワ国際バレエコンクールの審査員もしていらっしゃいました。

こちらは若き日のニコライ先生とロシアバレエ界の伝説の振付師 ユーリグリゴローヴィチさん。現代的な男性ダンサーの技術を魅せる振付師として有名な方です。現在もボリショイのバレエマスターであり振付師。当時ニコライ先生はグリゴローヴィチさんのもとでプリンシパルダンサーとして踊っていました。

今は先生たちがレジェンドから受け継いだ貴重な経験を、ARCBの生徒たちに教え、伝えてくれています

ARCB “The Nutcracker “

• 12/8(土) 6:30 Walled Lake Western (コマース)チケットはこちら→

• 12/15(土) 6:30 Michigan Theater (アナーバー)チケットはこちら→

(**☆をクリックするとチケット購入サイトにリンクします)

• 日本語お問合せ: arcbmichiganjpn@gmail.com

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先生紹介 Mr. Justin

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ジャスティン アレスナ (Justin Alesna) 先生

コンテンポラリーダンス主任教師

主にレベル3、レベル4、レベル5、レベル6のコンテンポラリーを担当しています。明るく楽しいジャスティン先生、コンテンポラリーの難しい動きもわかりやすくレッスンします。

<経歴>

ミシガン州デトロイト市をベースとするパフォーマンスダンサー。University of Detroit Jesuit高校を卒業後、デトロイトを中心にステージに立ち、同時にHenry Ford College、 Wayne State UniversityにてA. O’Day、L. Simons、P. Andersonに師事しトレーニングを積んできた。

それ以来、多くの地元アーティストや、アメリカ全土で公演を行うアーティスト達と共演。主な作品は「Cherophobia」(Andrew Dall’olmo)[ImmortalU」 ( Jasmine Murrell) 「Take It All」( SHUA Group) 「The Shaharezade Project」( Amy Khoshbin、 PubliQuartet 、HOLLANDS)など多数。 (**カッコ内は共演者)

また、デトロイトダンスシティフェスティバル、デトロイトサイドウォークフェスティバル、アフリカンアメリカン歴史博物館、DIAデトロイト美術館、ニューヨーク市ElectroAcousticthe音楽祭など精力的に活動している。

ABT(アメリカンバレエシアター)スリーピングビューティーデトロイト公演での鬼役など、舞台作品にも多数参加している。

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先生紹介 Madame Natalia

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ナタリア マキーナ(Natalia Makina) 先生

トレーニープログラム主任教師(女子トレーニープログラム、ポワント、ヴァリエーション、個人指導担当)

主にレベル5、レベル6、トレーニーを指導しています。ナタリア先生はプリンシパルとしての長い経験だけでなく、パームアカデミーでの豊富な指導経験もあります。

<経歴>

ロシア国立パームバレエ学校卒業時に「赤ディプロマ」(最も優秀な生徒にロシア政府より与えられる)を授与される。

パーム国立バレエ団に入団後はプリマバレリーナとして活躍し、26年間スターダンサーとして輝かしい経歴を残した。「海賊」「レイモンダ」「シンデレラ」「レ・シルフィード」「ジゼル」「ドン・キホーテ」「白鳥の湖」「眠れる森の美女」「Anuta」など主なバレエ作品において主役を演じた。バランシン振付の「セレナーデ」「バレエ・インペリアル」「ルビー(ジュエルズより)」「コンチェルト・バロッコ」「ラ・ソナンブラ」「室内楽No.2」、ジェローム・ロビンズ振付「コンチェルト」、ケネス・マクミラン振付「ロミオとジュリエット」、ウィリアム・フォーサイス作品、アシュトン作品などクラシックバレエからコンテンポラリーまで幅広い多くの作品で主演を務めてきた。アメリカ、カナダ、日本、中国、オマーン、イタリアなど世界中で公演した。

パーム州立芸術文化大学(Perm State Choreographic Institute of Arts and Culture)にてバレエ教授法と振付の修士学を取得。2013年よりパームバレエ学校、女子上級レベルの指導にあたる。

バレエコンペティションの審査員や、パーム劇場のコンペティション “Opera Extreme”2015,2016,2017年)・”Perm Divertissement” ではマスタークラスのディレクターを務めた。

指導した生徒はロシアの複数のコンペティションにおいて、1位、上位入賞を果たしている。

(注)Perm は英語発音に近いパームと表記しましたが、日本語ではペルミと訳されることもあります

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レッスン中のナタリア先生(夏のマスタークラスより)わかりやすく丁寧な指導

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先生紹介 Mr. Ivan

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イヴァン ポロシン  (Ivan Poroshin) 先生

アシスタントディレクター ( バレエ、キャラクター、コンテンポラリー、パドドゥ、個人指導 担当)

主にレベル5、レベル6、トレーニー、アダルトクラスを指導します。長年パームバレエ団ソリストとして活躍してきたイヴァン先生。今年のくるみ割り人形の王子役も務めます。

<経歴>

ロシア国立パームバレエ学校卒業時に「赤ディプロマ」(最も優秀な生徒にロシア政府より与えられる)を授与される。

卒業後、パーム国立バレエ団に入団。長年リーディングソリストとして数多くのバレエ演目において主要な役を演じる。クラシックバレエ「眠れる森の美女」「海賊」「ドン・キホーテ」「くるみ割り人形」「黄金時代」「白鳥の湖」「コッペリア」、バランシン振付の「セレナーデ」「ルビー(ジュエルズより)」「アポロ」「コンチェルト・バロッコ」「バレエ・インペリアル」などで主要な役を演じた。また、ジェローム・ロビンズ、ウィリアム・フォーサイス、ユーリ・ポソホフ、ケネス・マクミランなどの著名なコンテンポラリー振付師による作品にも出演。

パーム州立芸術文化大学(Perm State Choreographic Institute of Arts and Culture)にてバレエ教授法とキャラクターダンスの修士学を取得。同バレエ団に於いて、バレエマスターを務め、カンパニーのクラス、公演やコンペティションのリハーサルなどを率いてきた。またパームバレエ学校にも招かれ指導にあたる。

国際的にも名高い賞をいくつも受賞し、スターダンサーとしての経歴をより輝かしいものにしている。2008年、2013年にディアギレフ賞、2013年にはMagic Coulisse ディプロマを、アラベスクコンペティション第1位を受賞。ロシア版アカデミー賞と言われ、国際的芸術賞として名高い「ゴールデンマスク賞」最優秀男性ダンサー部門にも二度ノミネートされた。

アメリカ、カナダ、オーストラリア、日本、ヨーロッパ各都市など世界中で公演、プロバレエダンサーとしてもインストラクターとしても活躍している。ARCBでは、担当するクラスの指導だけでなく、今シーズンの公演の主演もつとめる。

(注)Perm は英語発音に近いパームと表記しましたが、日本語ではペルミと訳されることもあります

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ロシアンフェスティバル出演前のイヴァン先生と生徒たち
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夏のアダルトバレエクラスを指導するイヴァン先生

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先生紹介 Mr.Nikolai

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ニコライ モルシャコフ (Nikolai Morschakov) 先生

アーティスティックディレクター(男性プログラム、バレエ、キャラクター、パドドゥ、個人指導担当)

主にレベル3、レベル4、トレーニー、アダルトクラス、ボーイズクラスを指導します。ロシアとアメリカでプロとして活躍後、指導経験も豊富なニコライ先生。

<経歴>

ロシアのクラスノダール出身。サラトフ国立舞踊学校を優等で卒業。卒業後、グリゴローヴィチ・ユーリーのもとで、グリゴローヴィチバレエ団にソリストとして招待され、その後、短期間でプリンシパルに昇進。

ロシアとアメリカでプリンシパルとして在籍中、「ライモンダ」ジャン・ド・ブリエンヌ、「ロミオとジュリエット」ロミオ、「ドン・キホーテ」バジル、「スパルタクス」スパルタクス、クラッスス、「白鳥の湖」ジークフリート王子、ロットバルト、「ショピニアーナ」詩人、「くるみ割り人形」王子、「ジゼル」アルブレヒト、など数多くの舞台に出演。

1999年と2001年には、国際バレエコンクールでフィリップモリス賞を受賞。プリンシパルとして在籍中、ロシア、アメリカ、ポルトガル、スペイン、日本、イタリア、ドイツ、レバノン、トルコなど世界中で公演した。

渡米後、フロリダ州のサラソタバレエ団とダンスアライブ国立バレエで、プリンシパルダンサーとして入団、又ダンスアライブ国立バレエでは、バレエ団長および振付師も務めた。

クラスノダール舞踊学校で男子上級レベルのバレエ団長を務め、上級生徒にテクニックを指導。指導した生徒は現在モスクワのボリショイバレエやポーランド国立バレエ団など、世界中のバレエ団でプロのダンサーとして活躍中。アメリカでも、キーロフ・アカデミ ー・オブ・バレエ、ペンシルバニア・ユース・バレエ、ボリショイバレエ・サマーコース・オーディションツアーなど、様々なバレエ学校でゲスト教師として指導

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YAGP本番直前。ニコライ先生の指導したアンサンブルはコンテンポラリー、キャラクターダンス、計三組がトップ12に入りました。

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先生紹介 Mrs.Jessica

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ジェシカ モルシャコフ (Jessica Morschakov) 先生

アーティスティックディレクター、ARCB代表(バレエ、ポワント、ヴァリエーション担当)

主に子供バレエ(プリバレエ、プライマリー、レベル1,2)レベル3、レベル4を指導しています。小さな子どもたちにもわかりやすく、優しく、丁寧な指導をしています。

<経歴>

ミシガン州出身。小さい頃から才能を見出され、I. Kolpakova、 L. Gulyaeva、M. Lavrosky、P. Fomin、 S. Yapparov 、L. Sakharovaなど著名な先生の指導を受ける。ワシントンD.Cのキーロフ・アカデミーを卒業。卒業後サラソタバレエ団に入団し、数多くの舞台に出演した。

2004年に、Academy of Russian Classical Ballet (ARCB)を設立。設立以降、多くの卒業生がワガノワ・アカデミー(サンクトペテルスブルグ、ロシア)、キーロフ・アカデミー(ワシントンD.C.)とボリショイ・バレエ団アカデミー(モスクワ、ロシア)などの名門校へ入学。またアメリカ、ヨーロッパ、ロシアのバレエ団に入団し活躍している卒業生も多数いる。
YAGPの準決勝大会(アメリカ、ヨーロッパ、日本)では上位入賞者、ファイナル進出者を輩出。
2006年にはRussian Artists International(RAI,非営利団体)を設立し、毎年12月にくるみ割り人形公演、5月に春の定期公演を行なっている。公演ではこれまで、ボリショイバレエ団、マリインスキーバレエ団、ベルリンバレエ団、ニューヨークシティバレエ団、ABT、サンフランシスコバレエ団他、アメリカ国内バレエ団からダンサーを招待し、生徒たちにプロのダンサーと同じ舞台に立つ機会を作ってきた。

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