くるみ割り人形の舞台裏

今日は少し視点を変えて、舞台裏をご紹介します

くるみ割り人形の舞台を華やかに演出するバックドロップや大道具は全てスタジオオリジナルのものです

本当は当日に観ていただきたいので、ちょこっとだけご紹介しますね

写真はパーティシーンのバックドロップと大事な役割を果たすクリスマスツリー、ステージから見たアナーバーのミシガンシアターの客席です

実は、ミシガンシアターは歴史のある素敵なシアターですが、それ故にステージがとても小さいのでそのステージに合わせ高校のステージよりも小さい大道具を使います

例えば2幕のマザージンジャーの大きなスカートはそれぞれ2つの会場に合わせたサイズがあります

2公演とも観に来てくださる方は是非そんな違いも発見してみてくださいね

舞台監督のケンさんをはじめとする技術スタッフの皆さんが、舞台で踊る生徒たちを裏で支えてくれます

《公演情報》

12/1土)ノエルナイト(デトロイト/ミッドタウン)

12/2(日)くるみ割り人形アフタヌーンティーBirmingham Townsend Hotel

✴︎ARCB 定期公演 “くるみ割り人形” ✴︎

スタジオ所属の生徒のほかに、ロシアパームバレエソリストのイヴァン先生とバレエマニラ所属のプロダンサー石橋沙也果さんが主演をつとめます

• 12/8(土) 6:30 Walled Lake Western 高校(コマース)チケットはこちら→

• 12/15(土) 6:30 Michigan Theater (アナーバー)チケットはこちら→

日本語お問合せ: arcbmichiganjpn@gmail.com

ARCBホームページ

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